投稿者: ekiin

  • 実績公開

    2026年4月 

    暗号資産:TRX
    報酬年率:3.92%
    報酬数量:117.373742
    円換算評価額:6,056.44987507円
    ※受取時参考レート:51.5997

    暗号資産:ETH
    報酬年率:2.82%
    報酬数量:0.00194872
    円換算評価額:705.38844815円
    ※受取時参考レート:361,975.27

    暗号資産:SOL
    報酬年率:6.91%
    報酬数量:0.02452192
    円換算評価額:328.3485088円
    ※受取時参考レート:13,390

    202605

    暗号資産:TRX
    報酬数量:82.564157
    円換算評価額:4,569.93434636円
    ※受取時参考レート:55.3501

  • ビットポイントの口座開設方法と購入方法とステーキングの設定

    暗号通貨のステーキングをやるには取引所の口座開設が必要だよ。

    公式ページの口座開設から、簡単にできるよ。

    ◾️事前準備

    銀行の口座

    マイナンバーカードもしくは運転免許証

    個人を選んで、必要情報を入力すれば、翌日にはメールが届くからやってみて。

    https://www.bitpoint.co.jp/?afid=1ID0E45H&utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=bpjsearch&utm_content=brand&argument=E4y65Xyx&dmai=a68e6405e503b0&gad_source=1&gad_campaignid=23089062378&gbraid=0AAAAACXzSb7lag3sd1C38aq3emXVujHFr&gclid=EAIaIQobChMI8onE0M-NlAMV_UIsBR1FwCNcEAAYASAAEgI6f_D_BwE

    登録までのおおまかな流れは以下の手順だよ。

    暗号資産の購入方法は、ホーム画面から購入したい通貨を選んで金額を入力するだけ。

    注意点としては、購入後に入出金画面でステーキングをONにするだけ。円でも受け取れるけど複利の効果を得たいなら仮想通貨を選ぶ必要がある。

    一度設定すれば変更しない限り毎月報酬を受け取れる仕組みになっていて簡単。

    これだけで毎月のステーキング報酬が得られて複利の効果で増える金のガチョウの卵が完成!!簡単でしょ。

    得られたステーキング報酬額は毎月メールで送られてくるから確認してみて。

    初めてで不安な人は、少額で試してステーキング報酬が受け取れることを確認して仕組みを、勉強して見てね。

    下図はSOLをステーキングした場合の設定を参考に載せておくね。

  • 5分でわかる!暗号資産の「税金」と「これから」

    なぜ今から始めるのが良いかについて税制と絡めて話をするね。

    暗号資産(仮想通貨)を始める前に、絶対に避けて通れないのが税金と、この先どうなるかという将来性の話。大事なポイントを絞って解説するね。

    結論から言うと、長年の悲願だった「20%の分離課税」へ向けて、法律の整備が正式に動き出したところ。

    現在の進捗まとめ(2026年4月時点)

    1. 法律の成立(2026年3月末)
      「所得税法等の一部を改正する法律」が成立して、一定の条件下で暗号資産に20%の申告分離課税を適用することが決まった。
    2. いつから適用される?
      法案は成立したけれど、実際に僕たちの税金が20%になるのは、まだ少し先。
      金融商品取引法(金商法)という別の法律の改正を待つ必要があって、今のところ「2028年1月1日」以降の取引から適用される見通しが有力だよ。
    3. 何が変わるの?
      • 税率: 最大55% → 一律 20.315%
      • 損失の繰越: 損をした場合、その損失を3年間持ち越して、翌年以降の利益と相殺できる。
      • 対象: 日本の免許を持っている取引所(SBIなど)で扱っている「特定暗号資産」が対象になる予定。

    結局、今はどうすべき?

    2028年までは、まだ「最大55%の雑所得」のルールが続く。

    「20%になるまで待つ」のも手だけど、今のうちに少額で始めて「ビットコインがどう動くか」を体験しておくのは、将来の大きなチャンスを逃さないための良い練習になると思うよ。

     


  • なぜ持っているだけで増えるのか?ステーキングの魅力

    「持っているだけで報酬がもらえる」と聞くと、多くの人は「詐欺ではないか?」と疑うよね。自分もそうだった。でも、ステーキングは暗号資産のネットワークを維持する「正当な報酬」

    私が自分の資産を預ける決断をした、その論理的な仕組みを解説するね。

    要は「ネットワークの運営チームに自分の資産を貸し出して、その見返りに報酬をもらう」っていう仕組み。

    ざっくりポイント

    1. 役割: 銀行の「定期預金」に近いけど、実際にはネット上の「不正がないか見張る作業」に自分の通貨を参加させている感じ。
    2. 報酬の出どころ: ネットワークが新しく発行する通貨や、他の人が払った手数料(ガス代)が自分に分配される。
    3. SBIのメリット: 本来は自分で難しい設定が必要だけど、SBIが全部代行してくれるから、ただ持っているだけでOK

    注意点

    • 値動き: 5%増えても、通貨自体の価値が10%下がったらトータルはマイナス。
    • 複利: もらった報酬をさらに預けに回せば、雪だるま式に増えていく。

    複利の効果を最大限にするために、得られたステーキング報酬で買い増しする考え方が基本だよ。

    1. 「PoS(プルーフ・オブ・ステーク)」という承認システム

    ビットコインなどの古い暗号資産は、膨大な電気を使って計算を行うことで安全を保っている(PoW)。
    これに対し、私が保有するイーサリアム(ETH)やソラナ(SOL)などは、「PoS(プルーフ・オブ・ステーク)」という最新の仕組みを採用。

    これは、「そのコインをたくさん持っている(ステークしている)人が、データの正しさをチェックする」というルール。

    • 信頼の担保:たくさん資産を預けている人は、ネットワークが壊れると自分が一番損をします。だからこそ、不正をせずに真面目にチェックを行う。この「誠実さのインセンティブ」が安全性を支えてている。
    • 報酬の源泉:真面目にチェック作業に貢献した対価として、システムから新規発行されたコインが「報酬」として支払われる。

  • 暗号資産の種類と特徴

    ここでは自分がステーキングしている暗号資産を切符に例えて紹介するね。

    今保有している銘柄は以下の3種類で、毎月ステーキング報酬もらってる。

    (2026年4月現在)

    • イーサリアム (ETH)約 2.6% 〜 2.7%
      • 国内でも安定した実績を維持しています。
    • ソラナ (SOL)約 6.4% 〜 8.4%
      • 銘柄の中でも高い水準にあり、直近では8%台の実績あり
    • トロン (TRX)約 3.3% 〜 4.5%
      • 他の2銘柄に比べると中程度の利回り設定です。

    暗号資産の特徴

    1. イーサリアム(ETH):高級列車の「変動料金制チケット」

    イーサリアムは、最も信頼されている「メイン路線」ですが、混雑具合で料金が変わるのが特徴。

    • チケットの価格(ガス代): 乗りたい人が多い(混んでいる)ほど、チケット代(手数料)が跳ね上がります。時には「初乗り運賃」が数千円になることもあり。
    • 行き先(スマートコントラクト): ただ乗るだけでなく、「目的地で〇〇を自動で実行する」といった複雑な条件(スマートコントラクト)を組み込める多機能な特急券。
    • 安心感: 歴史があり、一番多くの人が利用している「JRの主要幹線」のような安心感とブランド力がある。

    2. トロン(TRX):格安シャトルの「回数券・フリーパス」

    トロンは、スピードと安さを追求した「格安高速シャトル」のような存在。

    • チケットの価格: 手数料が驚くほど安く、ほぼ無料に近い感覚で乗ることができる。
    • 乗り方の裏技(フリーズ): 通貨を預ける(フリーズする)ことで、1日に数回無料で乗れる「フリーパス(帯域幅)」がもらえる仕組み。
    • スピード: 本数(処理能力)が非常に多く、待たずにすぐ発車(決済完了)。
    • 主な用途: 特に「ステーブルコイン(USDTなど)」という荷物を安く速く運ぶためのトラック便として、世界中で重宝されている。

    3. ソラナ(SOL):超高速リニアの「格安・高速チケット」

    ソラナは、イーサリアムの「混雑と高コスト」という課題を解決するために生まれた、次世代の乗り物のような存在。 

    • チケットの価格(手数料): トロンと同じかそれ以上に安く、1回の乗車(取引)にかかる費用は1円以下(0.00025ドル程度)
    • 圧倒的なスピード: 秒間数万件というリニア級の処理速度を誇り、待ち時間がほぼゼロで「即座に発車」。、
    • 乗り心地の課題: 非常に高性能ですが、過去には「車両トラブル(ネットワークの停止)」が何度かあり、安定性の面では老舗のイーサリアムに一歩譲るところがある。
    • 主な用途: その速さと安さを活かして、少額で何度もやり取りするNFTの売買や、スピードが命のゲームミームコインの取引に頻繁に使われている。

    切符の比較まとめ(3種)

    特徴イーサリアム (ETH)トロン (TRX)ソラナ (SOL)
    例え高級・変動制の特急券格安シャトルの回数券超高速リニアの激安券
    手数料混むと高くなる(数千円も)常に激安(ほぼ無料)常に激安(1円以下)
    処理速度遅め(各停に近い)速い爆速(業界トップクラス)
    強み信頼と実績、巨大な経済圏ステーブルコインの送金NFT・ゲーム・ミームコイン
    弱み手数料が高すぎる中央集権的と言われるたまに車両故障

    ◾️ステーブルコイン(USDT)との棲み分け

    トロン(TRX)とステーブルコイン(USDT)は、それぞれ異なる役割を持つことで連携される。

    特徴 トロン (TRX)ステーブルコイン (USDT等)
    役割「道路・インフラ」「運ばれる車・貨物」
    価値の安定性価格変動がある(ボラティリティが高い)米ドルと連動し、1ドル=1USDTで安定
    主な用途手数料支払い、ステーキング、投資対象日常の決済、送金、資産の退避
    トロン上での立ち位置ネットワークを維持・駆動するネイティブトークントロンネットワーク上で流通する資産
  • 人生を豊かにしたい

    仕事をして、今を生きる。

    やりたいことをしたくても出来ない。

    毎日が忙しい。家に着いたら休みたい。

    そんな人生に不満があった。

    今の生活を大切にしたいからと、

    自分に言い聞かせていた。

    もっと自由に生きたかった。

    そんな時出会えたのが、仮想通貨で今の自分がいる。

    同じような悩み持っている人がいたら、

    みんなに自由な生き方ができるって知ってほしい。

    人生は一度きりだから。

    そんな自分がどうやっているのは暗号通貨のステーキング。

    ステーキングについて簡単に紹介するね。

    ステーキングとは、暗号資産(仮想通貨)を持っているだけで報酬がもらえる仕組みのこと。銀行にお金を預けて「利息」をもらうイメージ。

    ざっくりとした特徴は以下の通り。

    1. 預けるだけで増える
      特定の暗号資産をネットワーク(取引所や専用ウォレット)に預け入れることで、そのブロックチェーンの維持・運営に貢献した対価として報酬が支払われる。
    2. 売買の技術が不要
      「安く買って高く売る」といった難しいトレードをしなくても、保有し続けるだけで資産を増やせる。
    3. 対象となる通貨が決まっている
      すべての通貨でできるわけではなく、イーサリアム(ETH)、ソラナ(SOL)、カルダノ(ADA)など、「プルーフ・オブ・ステーク(PoS)」という仕組みを採用している通貨が対象。

    このステーキングなら特別なスキルもいらなくて時間のない人でも誰でも出来る。

    実際にどうやるのか自分がやっている方法を紹介するね。

    初めの人はでも金融庁の登録済みでビットポイントがおすすめ。

    金融庁に登録された暗号資産交換業者だよ。

    第一種金融商品取引業:関東財務局長(金商)第3247号

    公式ページの解説はわかりやすいよ。

    https://www.bitpoint.co.jp

    💡 免責事項とおねがい

    当ブログ「駅員トレーダーの暗号資産ブログ」へお越しいただきありがとうございます。楽しく安全にブログを読んでいただくために、以下の点についてあらかじめご了承ください。

    1. 情報の正確さについて
    このブログでは、私の実体験や調査をもとに記事を書いています。できるだけ最新で正しい情報を届けるよう「安全第一」で運営していますが、暗号資産の世界は変化が激しいため、内容が古くなっていたり、100%の正確さを保証できなかったりする場合もあります。最新情報は必ず公式サイト等でご確認ください。

    2. 投資は「自分専用の切符」で
    ブログ内で紹介しているステーキングや銘柄は、あくまで私の運用実績や考えを紹介するものです。投資には価格変動などのリスクが伴います。最終的な判断は、ご自身の無理のない範囲で、自己責任にてお願いいたします。

    3. 責任について
    当ブログの情報を利用したことで生じたいかなるトラブルや損害についても、私は責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。

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